WHOが発表する効果効能

WHOが「CBDに100近くの効果効能がある」と発表しており、多くの疾患への活用が研究されています。
WHO カンナビジオール(CBD) 事前審査報告書(PDF)

WHOは、不眠症や、頭痛・胃痛などの痛み、さらに、パーキンソン病、アルツハイマーなど数多くの疾患に関して、CBDが治療効果を有する可能性があると評価。CBDを摂取する人はしない人と比べて、医療費が2~3割少ないというデータもある。

不安やストレスの緩和に効果

CBDには体内感覚のバランスを取り戻し、自律神経のバランスを調整するなどの鎮静効果があります。
その鎮静効果が固くなった身体をほぐし、筋緊張や疲労を軽減します。
心身ともにリラックスできることから、不安やストレスの緩和に効果的です。

ツライPMSの救世主に

腹痛にとどまらずイライラや眠気、憂鬱な気分など、自分ではコントロールが難しいとされるPMS(月経前症候群)。CBDは身体調整機能を活性化させる効果に加えて鎮痛作用も。そして嬉しいのは、摂取すると心拍数が低下して不安を感じにくくなる効果まであるということ。PMSに悩む女性の救世主になるかも。

アンチエイジングにも

細胞同士の伝達能力を正常化させる、という効果にも優れたCBDは、加齢とともに衰える肌修復(ターンオーバー)をもサポートしてくれる。古い角質が除去され、くすみを一掃して透明感もアップ! さらにビタミンC・Eよりも高い抗酸化作用を持っているため、美肌や若々しさを保つアンチエイジングにも期待大。
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